🏳️ organ_inpk
お車で移動しながら「カレー🍛」のなつかしい大ヒット曲「君ひとりだけを…」(Day 31, 2026)を口パクしてくれてるので、昨日(Day 54, 2026)お伝えした入院は終わって、お帰りなのかな…🤗と思われる芸能エンタメ大手「ワークポイント」所属のアイドルのガンちゃん💕13歳✨が…
海外の大学を目指す…つまり主に留学を希望するひとに向けて、有名大学の受験の対策や、「GED」つまり高校卒業程度の学力を証明する認定試験などを突破するための必勝法を指導するプロの家庭教師を派遣する教育ビジネスの「ザ・アドバイザー」の街頭インタビュー風の宣伝ビデオに…
ブリティッシュ・コロンビア・インターナショナル・スクールのバンコク校の生徒として、学校のお友だちのオンサちゃん💕と一緒に登場してくれました…!!、まず最初に「学校ではいま、何が流行ってるの?」と質問されたガンちゃんとオンサちゃんが声をあわせて、答えてくれた「67」の「シックスセブン〜」は、その意味を尋ねられたガンちゃんが「知らない、でも、みんな言うの」と答えている通り、「67」の言葉そのものに特定の意味はないのですが、具体的に言いかえれば「わけわかんねぇ〜🤷♀️」とか、「何こいつ💢」あるいは「何このおっさん、おばはん🤭」などと、言わば少々ピントのずれたひとや時代錯誤めいた独りよがりの年長者、またはそういう状況の意味不明ぶりなどを揶揄したリアクションです。それで、この「67」のそもそもの始まりは…
日本語で言うところの「ツイ廃」つまり中毒的にソーシャル・メディアにハマって、あまり意味のない投稿や誤情報などを考えることもなく、単に脳への「刺激」や「気分」として、ひたすら閲覧し続けたことで、次第に「ひととして考えることを放棄」してしまい、思考力や認知力が低下し、年齢に関係なく言わばボケてしまった意味不明のひとたちを憐れみながら見下して、おまえら低能だから、理由や意味、目的など何もなくても、あたかもウケてるかのように「シックスセブン〜」とか叫べば、自分たちがからかわれているとも知らず、条件反射的にウケるだろ🖕と小バカにした言葉ですから、ガンちゃん💕たちの世代から「67〜」と言われたら、えッ、自分はピントはずれのひとなのか…?!と疑う自問自答の必要があるのかもしれませんが、ソーシャル・メディアや AI を過度に利用する依存が引き起こす「人間の無力化」あるいは「ゾンビみたいなひとたちの爆発的な増加」という社会問題は、これからさらに深刻になっていくんでしょうね…。さて、その次に…
「学校のどんなところが好き?」と尋ねられ、ガンちゃん💕が「お友だち」と言ったのに続けて、オンサちゃん💕が「お友だちとご飯」と答えたことから、質問が「学食の好きなメニューは?」に移り、オンサちゃんが「ラーメン🍜」と言ったのに対し、ガンちゃんが「マジ?!、うちの学食にラーメンなんかないよ」とツッコんだので、レポーターの女性から「あなたたち、本当に同じ学校に通ってるの?!」と呆れられていますが、「わたしはよく食べるの!!💢」というオンサちゃんに押し切られ、ガンちゃんも「じゃ、わたしもラーメン🍜」の様子を見ると、そもそもカナダ 🇨🇦 発のブリティッシュ・コロンビア・インターナショナル・スクールの学食のメニューにラーメンはなくて、オンサちゃんは単に自分の好物を答えてしまったのかも…!!🤭、そして、最後は…
学校の気になる年間の学費を訊かれて、「30万バーツ以上」つまり約150万円と答えたオンサちゃんに対し、ガンちゃんが「40万バーツから50万バーツじゃないの?」つまり約200万円から250万円じゃないの?と、やはり、ふたりの答えが食い違ってますが、授業料は学年により違いますから、「とりあえず、30万バーツって言っとこ」というオンサちゃんの答え方は無難な感じですが、ブリティッシュ・コロンビア・インターナショナル・スクール・バンコク校の公式サイトをチェックしてみると、授業料については幼稚園の「12万9,000バーツ」から高校の「28万5,000バーツ」までの幅があり、ガンちゃんたち中学生は「16万バーツ」から「17万バーツ」を納めているのに加えて、それぞれ学籍登録料の約13万バーツが別に必要ですから、オンサちゃん💕の「30万バーツ」は、どうやら正解だったようです…!!💸😇



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