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Billy's footnotes 💬 Day 228, 2025

🏳️ Juju Penido

Juju couldn't take off her pajamas to go to work because it was a chilly morning.

冬の朝は着替えるのがつらい…、ベッドのなかで温まったパジャマを脱ぎたくない…

…などと思われたことがあるかもしれませんが、南半球のブラジルはいまが真冬だけに…、


女優のドラマ撮影もモデルの写真撮影も、どうせ現場に着いたら、衣装に着替えちゃうんでしょ、だったら、もうパジャマのまんまで行っちゃう!!


…と、上着だけ着て、現場に直行の将来が楽しみな大物?!🤭の女優のジュジュちゃん13歳です。

Billy's footnotes 💬 Day 227, 2025

🏳️ Chloe Moretz

Chloe Moretz announced the rehearsals for her Off-Broadway play 'Caroline' have started.

この美少女だったら、クロエ・モレッツちゃんの娘役に起用されるのは、まったく納得です!!

…と、かつては殺し屋ロリータのヒットガールだったクロー現在28歳の少女時代と負けず劣らずの美少女の舞台女優のリバー・ライプ=スミスちゃんが、タイトルロールのキャロライン役を演じるオフブロードウェイの演劇「キャロライン」の稽古のリハーサルが始まったよ!!と、お母さんのマディ役のクローが報せてくれました。クローにとっては、1999年に発生した現実の悪夢の…


「コロンバイン高校銃乱射事件」を題材にして、スティーヴン・ソダーバーグ監督(「プレゼンス」2024年)が演出を手がけてくれた2014年公演の舞台女優としてのデビュー作「ザ・ライブラリー」以来となる約11年ぶりのお芝居のプレストン・マックス・アレン作「キャロライン」は…、


クローが演じる主人公のマディが、ずっと疎遠だったお母さんのレア=エイミー・ランデッカー(「ミッシング」2023年)に助けを求めざるを得ない状況におちいってしまい、再会を果たすも、自分が味わったのと同じ家族崩壊の苦みから、娘のキャロラインを守ってやることができない無力に気づかされることに…と、母と娘が当然かかえ込んでしまう世代の違いのギャップという複雑にして、親身な間柄を描きながら、それらを乗り越えていけるかもしれない贖罪を見いだそうとする物語だそうです。公演が行われるヘル'ズ・キッチンの…

スーザン・アンド・ロナルド・フランケル・シアターはキャパ100席の小劇場ですから、クローの演技を間近で観ることもできそうな「キャロライン」は来月9月12日(金)に予備公演を始めて、同月30日(火)に本公演の初日を迎え、千秋楽の最終日は翌10月の19日(日)となっています。

映画館の興行が衰退して、配信サービスに移行し、Blu-ray なども発売されないことで、映画俳優はもはや、映画ではお金を稼ぐことができない仕事へと転落…しつつありますから、クローがあらためて舞台にあがるのは、これからの活路につながるかもしれない、とても良いチャレンジですが、せっかくですから、「キャロライン」の映画化もお願いしたいかも…。

Billy's footnotes 💬 Day 226, 2025

🏳️ The Dead of Winter

Trailer for Brian Kirk's snowbound wilderness thriller 'The Dead of Winter' starring Emma Thompson, Laurel Marsden and Judy Greer.

マーベルの最高傑作「ミズ・マーベル」(2022年)では、主人公のカマラ=イマンちゃんに意地悪な態度をとるイジメっ子だけに、カマラは当然、彼女のことが大キライなのに、それでも思わず、必死に命を助けようとしたことから、カマラは本当に心根のやさしい女の子なんだ…と、カマラには生まれつきの「ヒーロー」の資格があることを、視聴者に理解させる重要な役どころのゾーイを演じてくれたローレル・マースデンちゃん現在23歳が…、

アン・リー監督の「いつか晴れた日に」(1995年)などで知られるイギリスを代表する女優にして脚本家のエマ・トンプソン現在66歳と共演したアクション・スリラー映画の最新作「ザ・デッド・オブ・ウィンター」を、北米で来月9月26日に限定公開で封切る予定のヴァーティカルが、予告編を披露してくれました…!!、「ブラック・パンサー」(2018年)の黒豹殿下の故チャドウィック・ボーズマンが、ニューヨーク市警の刑事に扮した主演作「21 ブリッジス」(2019年)は思っていたよりも面白かった…!!


…という故チャドのファンの方は、そのアクション・スリラー映画を手がけたブライアン・カーク監督の新作ですよ!!と言えば、だったらチェックしてみる価値がありそうだ!!とワクワクするはずの「ザ・デッド・オブ・ウィンター」のお話は…、


予告編を観れば一目瞭然ですが、エマ・トンプソン演じる主人公のおばあちゃんのバーブが故人の遺志にそって、遺灰を雪原に撒くために、あえて訪れたミネソタ州北部の荒野で、あろうことか、若い女性=ローレル・マースデンちゃんが、武装したジュディ・グリア(「ハロウィン」シリーズ)とマーク・メンチャカ(「コンパニオン」2025年)のただならぬカップルによって、山小屋に監禁されている…!!

…という現在進行系の誘拐事件に出くわしたことから、スマホの電波も通じず、助けなど呼べない人里離れた雪原だけに、高齢だけど自分がガンバって、人質の女性が殺される前に彼女を救出するしかない…と、バーブは誘拐犯との対決を決意することに!!といった次第ですが…、

果たして、どんな展開とオチが待っているのか、イジメっ子のゾーイつまり演技達者のローレル・マースデンちゃんが人質の役に起用されているだけに、もしかすると、人質の女性は善人ではないのかも?!とか何かのひねりがあるのかなぁ…?!というのも期待したくなってしまいますね。

Billy's footnotes 💬 Day 225, 2025


オクラホマ州タルサ市の街を創設した地元の歴史的名士に位置づけられていた故 W. テート・ブラディ(1925年没)が、実はいわゆる「KKK(クー・クラックス・クラン)」の白人至上主義の人種差別組織のメンバーだったばかりか、1921年に発生したコーケイジャンつまり白人によるアフリカ系つまり黒人を大虐殺の「タルサ人種虐殺事件」にも関与していた…という…

タルサ市のかき消された黒歴史を発掘して、明るみに出したことで、物議をかもし、同市の歴史を正しく修正した実在の市井の歴史家の故リー・ロイ・チャップマンさん(2015年没・享年46歳)の役を、イーサン・ホークが演じた FX / Disney+ の配信シリーズ「ザ・ロゥダウン」(全8話)が…、


来月9月23日(火)にリリース予定のライアン・キエラ・アームストロングちゃん現在15歳です。ライアンちゃんの役どころは、黒歴史を暴露したことで、危険な立場にも追い込まれるお父さんとの関係が微妙になってしまう娘のフランシス役です。ライアンちゃんのファンの方はお楽しみに。

Billy's footnotes 💬 Day 224, 2025

🏳️ Juju Penido

Juju takes the dogs for a walk and looks so cute.

いまが冬の南半球のブラジルの朝の気温は、だいたい 10度ぐらいですが…、

寒くても、ダウンジャケットを着込んで、ワンちゃんたちをお散歩に連れていく様子が…、


とてもかわいくて、微笑ましく、和ませてくれるジュジュちゃんです 🐕‍🦺🐕‍🦺🐕‍🦺🐕‍🦺🐕‍🦺😇