Carlota Pereda's serial killer thriller 'The Edge of Normal' starring Chloe Moretz, has wrapped.
いわゆるポッチャリさんを主人公にしたホラー・スリラー映画の「ピギー」(2022年)が国際的に注目されたスペイン映画界の女性のカルロタ・ペレダ監督が海外進出し、クロエ・モレッツちゃんと組んだことで話題のスリラー映画「ジ・エッジ・オブ・ノーマル」が…、
ロケ地のユタ州で昨日の火曜日(7月15日)に無事に撮影終了のクランクアップを迎えたことを、同映画の製作に関わる独立系プロダクションのヴァニシング・アングルが報告してくれました。
クロエ・モレッツちゃんが主人公のリーヴを演じた「ジ・エッジ・オブ・ノーマル」は、「リーダーズ・ダイジェスト 日本語版」元編集者のカーラ・ノートン作の小説「密室の王」(2013年出版)の映画化。角川文庫によれば…、
壮絶な監禁事件から奇跡的な生還を遂げた22歳のリーヴは、医師のカウンセリングを受けながら、普通の生活をしていたが、13歳の少女の監禁事件が発覚し、その背後に巧妙な黒幕がいると気づいたリーヴは…。
…とのことで、愛犬家のクローが抱っこしているのは、この映画のメイクを担当してくれたアーティストのシャリセ・ロペスさん(「ヘレディタリィ」2018年)のペットのオーナちゃん(♀)です。映画の完成をお楽しみに。



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